今月8日・9日の両日に行われた「第12回シズオカ・サンバカーニバル」を観てきました。
このイベントは、例年ですと5月のGWに行われますが、今回は東北の震災を考慮して10月に開催されました。
「シズオカ・サンバカーニバル」は、10万人以上の人出で賑わう、静岡最大のラテン系イベントです。
静岡市中心街のメインストリートを、バレードする様子をカメラに納めましたので紹介します。
人通りの少なくなってきた商店街もこの時ばかりは、甲高い打楽器と華やかなダンサーたちのサンバに、沿道は大変な熱気に包まれていました。
甲高い打楽器と華やかなダンサーのサンババレードの様子をカメラに納めましたので紹介します。(H23.10.08~09 撮影)
2日目、今回初めての上智大学中南米研究会がパレードに参加しました。
静岡市の中心街での上智大学中南米研究会チームのパフォーマンスを画像と映像で紹介します。(H23.10.09 撮影)
2011年10月24日月曜日
2011年10月5日水曜日
「シズオカ・サンバカーニバル」のダンサーを撮る!
静岡市の中心街では、今週末に「第12回シズオカ・サンバカーニバル」が行われます。
東日本大震災を考慮し、開催を見送っていましたが被災地の皆さんを応援しようということで行われるようになりました。
例年ですと、5月のGWに行われますが、今回は被災地応援チャリティーイベントとして、今週土日の二日間行われます。
2009~2010年にシズオカ・サンバカーニバルの映像を貼り付けてありますので、ご覧になってください。
華やかなイベントですので、近くの方はお出掛けください。
東日本大震災を考慮し、開催を見送っていましたが被災地の皆さんを応援しようということで行われるようになりました。
例年ですと、5月のGWに行われますが、今回は被災地応援チャリティーイベントとして、今週土日の二日間行われます。
2009~2010年にシズオカ・サンバカーニバルの映像を貼り付けてありますので、ご覧になってください。
華やかなイベントですので、近くの方はお出掛けください。
2011年9月17日土曜日
2011年8月31日水曜日
オヤジバンドのライブを映像で!
静岡市の繁華街で今も行われているオヤジバンドのストリートライブがあります。
2年前に行われたライブの映像がありましたので紹介します。
今週の日曜に、ペガサートビルのペガフィールド(地下エントランス広場)で、題して「戦うオヤジのライブ!」が予定されていますので、近くにお出かけの際には会場を訪れてみてください。
2年前に行われたライブの映像がありましたので紹介します。
今週の日曜に、ペガサートビルのペガフィールド(地下エントランス広場)で、題して「戦うオヤジのライブ!」が予定されていますので、近くにお出かけの際には会場を訪れてみてください。
2011年8月25日木曜日
爽やかな陣馬の滝を撮る!
富士宮市猪之頭に陣馬の滝という素敵な滝があると聞き行ってきました。
朝霧高原の一角にある田貫湖から車で20分ほどで陣馬の滝に着きました。
途中、小田貫湿原もあり、この辺は車で行くよりもハイキングを楽しむコースようです。
陣馬の滝は、駐車場から直線で200mぐらいのところにありました。
陣馬の滝は、落差6m幅10mとかなり小規模ですが、水が綺麗で爽やかな感じの滝です。
水量もそれほど多くありませんので、滝の近まで行き冷たい水しぶきを浴びながら心地よい涼しさを味わって来ました。
この日、滝の下流の五斗目木川で、水遊びを楽しむ家族連れを多く見掛けました。
気温も下り、夏も終わりに近づいて来たようですから、このような光景も見納めになるかも知れません。(H23.08.18 撮影)
朝霧高原の一角にある田貫湖から車で20分ほどで陣馬の滝に着きました。
途中、小田貫湿原もあり、この辺は車で行くよりもハイキングを楽しむコースようです。
陣馬の滝は、駐車場から直線で200mぐらいのところにありました。
陣馬の滝は、落差6m幅10mとかなり小規模ですが、水が綺麗で爽やかな感じの滝です。
水量もそれほど多くありませんので、滝の近まで行き冷たい水しぶきを浴びながら心地よい涼しさを味わって来ました。
この日、滝の下流の五斗目木川で、水遊びを楽しむ家族連れを多く見掛けました。
気温も下り、夏も終わりに近づいて来たようですから、このような光景も見納めになるかも知れません。(H23.08.18 撮影)
緑が素敵な田貫湖の湖畔
小田貫湿原 面積約2ha富士山地域で唯一の湿原
陣馬の滝
溶岩層のすき間から勢いよく流れ落ちる水
滝壺に落ちる水は、冷たく透き通っていました
陣馬の滝の下流、五斗目木川で水遊びを楽しむ家族連れ
2011年8月19日金曜日
繁華街の夜店市を撮る!
お盆も終り、静岡市内の繁華街も少し静かになって来たようですが、先週の12日から14日までの3日間行われた夜店市の大変な人出に驚きました。
静岡県内の夜店市の中では人気が高く、例年ですと3日間に、約40万人の客が訪れるそうです。
メインの商店街の通りには、オープンカフェなどが並び、ワゴンセールや屋台店が軒を連ねていました。
夜店市に出掛けて来てくれるお客さんに楽しんでもらおうといろんな仕掛けが用意されているようでした。
要所々々には、ステージなどがあり、ミニコンサートや演舞も行われました。
人で溢れる静岡夜店市の様子をカメラに納ましたので紹介します。(H23.8.12~14 撮影)
静岡県内の夜店市の中では人気が高く、例年ですと3日間に、約40万人の客が訪れるそうです。
メインの商店街の通りには、オープンカフェなどが並び、ワゴンセールや屋台店が軒を連ねていました。
夜店市に出掛けて来てくれるお客さんに楽しんでもらおうといろんな仕掛けが用意されているようでした。
要所々々には、ステージなどがあり、ミニコンサートや演舞も行われました。
人で溢れる静岡夜店市の様子をカメラに納ましたので紹介します。(H23.8.12~14 撮影)
紺屋町通り
呉服町通り
青葉シンボルロード
紺屋町通りイベント会場で行われていたベリーダンスショー
2011年8月12日金曜日
ひまわり畑に行く!
昨日、静岡市内の中心街から車で30分、葵区桂山のひまわり畑を見に行って来ました。
寺の駐車場に車を置き、中河内川の架かる吊り橋を渡り、数十メートル歩いたところにひまわり畑が有りました。
休耕田を有効利用しようと約3千㎡の土地に地元の方がひまわり栽培を始めて3年目だそうです。
約2千本のひまわりが見頃を迎えていました。
一面黄色に染まったひまわり畑と後方にみえる夏山のコントラストが素敵でカメラに納めました。
夏の強い日差しに向い、太陽のように輝くひまわりの花に感動しました。(H23.8.11 撮影)
寺の駐車場に車を置き、中河内川の架かる吊り橋を渡り、数十メートル歩いたところにひまわり畑が有りました。
休耕田を有効利用しようと約3千㎡の土地に地元の方がひまわり栽培を始めて3年目だそうです。
約2千本のひまわりが見頃を迎えていました。
一面黄色に染まったひまわり畑と後方にみえる夏山のコントラストが素敵でカメラに納めました。
夏の強い日差しに向い、太陽のように輝くひまわりの花に感動しました。(H23.8.11 撮影)
前方にみえる吊り橋を渡って数十メートルのところにひまわり畑が有りました
2011年7月29日金曜日
2011年7月21日木曜日
海辺に立つ風力発電を撮る!
静岡市の中心街からさほど遠くない海沿いに一基ですが風力発電機があります。
再生可能エネルギーに関心が集まる今、気になる風力発電の現場を見に行き来ました。
海辺沿いを行き市内を流れる安倍川河口に立つ風力発電機を間近で見ましたが、その大きさに圧倒されます。
鉄塔の高さ65m、直径70メートルの回転する巨大プロペラは、一般家庭の700世帯分に相当する電気を発電するそうです。
浜岡原発も近く、巨大地震の起こる確率の高い静岡では、福島での原発事故以降、市民は安全性の高い風力発電のような再生可能エネルギーへの転換を望んでいます。
市民の一人として、これからの発電を一日も早く安全な方向へ舵取りを望みます。
再生可能エネルギーに関心が集まる今、気になる風力発電の現場を見に行き来ました。
海辺沿いを行き市内を流れる安倍川河口に立つ風力発電機を間近で見ましたが、その大きさに圧倒されます。
鉄塔の高さ65m、直径70メートルの回転する巨大プロペラは、一般家庭の700世帯分に相当する電気を発電するそうです。
浜岡原発も近く、巨大地震の起こる確率の高い静岡では、福島での原発事故以降、市民は安全性の高い風力発電のような再生可能エネルギーへの転換を望んでいます。
市民の一人として、これからの発電を一日も早く安全な方向へ舵取りを望みます。
海辺から風力発電機を望む
2011年7月13日水曜日
伊豆の浄蓮の滝を撮る!
以前、伊豆半島のまん中に位置する伊豆市天城にある「浄蓮の滝」を訪れたことがありますが、その時の写真です。
豪快に流れ落ちる滝、その脇に見事な玄武岩の岩肌があり、印象に残る素敵な滝でした。
浄蓮の滝は日によって少しずつ違って見えるようですが、朝方に降った雨で濡れた木の葉、岩肌が輝いていました。
滝壺に近ずくと高さ25m、幅7mのそそり立つ岩肌に圧倒されます。
猛暑の夏、ここには爽快な涼しさがあります、是非お出掛けになってみてください。
豪快に流れ落ちる滝、その脇に見事な玄武岩の岩肌があり、印象に残る素敵な滝でした。
浄蓮の滝は日によって少しずつ違って見えるようですが、朝方に降った雨で濡れた木の葉、岩肌が輝いていました。
滝壺に近ずくと高さ25m、幅7mのそそり立つ岩肌に圧倒されます。
猛暑の夏、ここには爽快な涼しさがあります、是非お出掛けになってみてください。
2011年7月9日土曜日
「清水七夕まつり」を撮る!
静岡市清水区で開催されている「清水七夕まつり」に行って来ました。
今年で、59回目を迎える「清水七夕まつり」は、旧清水市内の商店街を中心に、戦後の復興と商業の発展を目指して開催されて来ました。
「清水七夕まつり」は、観客動員数約50万人の、清水区では「清水港まつり」に次ぐ大きなイベントの一つです。
この日は、雨もようでしたので、主に清水駅前銀座通りのアーケイドに竹飾りが並んでいました。
今年は、「震災復興」がテーマの一つでもあり、東日本大震災で被災した方々のエールを送る竹飾りも数多く見掛けました。
竹飾りも古来の竹と紙を使用するというパターンが大半ですが、親近感や温かみを感じながら「七夕まつり」を楽しんで来ました。
「清水七夕まつり」は、明日の日曜日まで行われています。(H23.07.07 撮影)
今年で、59回目を迎える「清水七夕まつり」は、旧清水市内の商店街を中心に、戦後の復興と商業の発展を目指して開催されて来ました。
「清水七夕まつり」は、観客動員数約50万人の、清水区では「清水港まつり」に次ぐ大きなイベントの一つです。
この日は、雨もようでしたので、主に清水駅前銀座通りのアーケイドに竹飾りが並んでいました。
今年は、「震災復興」がテーマの一つでもあり、東日本大震災で被災した方々のエールを送る竹飾りも数多く見掛けました。
竹飾りも古来の竹と紙を使用するというパターンが大半ですが、親近感や温かみを感じながら「七夕まつり」を楽しんで来ました。
「清水七夕まつり」は、明日の日曜日まで行われています。(H23.07.07 撮影)
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